№1
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東住吉区 |
H16/4/10 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形 (右頭頂葉) |
摘出術 |
富永 (野中) |
経過 |
H16/3/25 左上肢しびれをきたし
H16/4/10 手術。後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
  

|
手術後 |
  
|
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№2
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
住吉区 |
H16/4/23 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形 (右後頭葉) |
摘出術 |
長谷川(永島) |
経過 |
H16/4/20 突然の頭痛。視野・視力障害をきたし、近隣の病院へ入院。
出血をともなったAVMとの診断を受けた。
H16/4/23 当院に転送、手術となる。後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
   |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№3
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
浪速区 |
H16/8/4 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形 (小脳虫部) |
摘出術 |
富永 (宇都宮) |
経過 |
H16/6/22 全身痙攣と立ちくらみとがあった。
H16/8/4 手術。後遺症なく全治退院となる。
詳しくは症例報告 33 に掲載 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№4
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
茨城県 |
H16/8/28 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(巨大・右前頭頭頂葉)
多発性硬膜動静脈瘻(前頭部と後頭部) |
摘出術 |
富永 (乾) |
経過 |
約16年前より、数回脳内出血をきたし、主に関東の病院にて3回の手術、
1回のガンマナイフと2回の血管内治療を受けたが治癒せず。「治療不可能」
と診断され当院に来院。
AVMに対して大きすぎたので
H16/8/28 と H16/9/7の2回に分けて手術。後遺症なく全治退院となる。 |
手術前 |
  
 
  |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№5
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
堺市 |
H16/10/16 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形 (右側頭頂葉) |
摘出術 |
富永 (村上) |
経過 |
H16/8/24 以前より右側頭部痛と左視野障害があった。
H16/10/16 手術。後遺症なく全治退院となる。 |
手術前 |
  
   |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№6
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
住之江区 |
H16/12/11 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
(右小脳半球) |
摘出術 |
富永 (久保) |
経過 |
H16/10/31 かねてより後頭部痛があり、意識消失、小脳内出血。
当院に、転送される。
当日、血腫除去の後、
H16/12/11 AVM摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。 |
手術前 |
 
 |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№7
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東大阪市 |
H17/1/7 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形 (右視床) |
摘出術 |
富永 (山里) |
経過 |
左頭痛とめまいがあり近隣の病院に受診し、当院に転送。
H17/1/7 当院にて手術。後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
 |
手術後 |
(術後の血管撮影を強行せず) |
|
№8
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
兵庫県 |
H17/1/8 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形 (右視床部) |
摘出術 |
富永 (原国) |
経過 |
H16/2/1 脳内出血。近隣の某脳神経外科病院へ緊急入院。
緊急処置後、当院に転送。
H17/1/8 当院にて根治手術を行う。
AVMは全摘され、神経症状及び全身状態が軽快中。 |
手術前 |
  
  |
手術後 |
   |
|
№9
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東住吉区 |
H17/1/19 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形(右前頭葉) |
摘出術 |
富永 (宇都宮) |
経過 |
H17/1/17 かねてより、てんかん発作があり、脳内出血をきたす。
当院に転送。
H17/1/19 手術。後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
   |
手術後 |
(術後の血管撮影を省いた) |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№10
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
富田林市 |
H17/2/4 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形(左前頭葉) |
摘出術 |
富永 (宇都宮) |
経過 |
H17/1/21 地下鉄にて倒れているところを発見され、当院へ緊急搬送。
脳内出血をともなうAVMと診断され
H17/2/4 手術。後遺症なく全治退院。
(なお、脳腫瘍をともなっていたが、脳腫瘍も全摘出した。) |
手術前 |
   |
手術後 |
|
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№11
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
奈良県 |
H17/3/3 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形(左前頭葉) |
摘出術 |
富永 (宇都宮) |
経過 |
H16/12 頭痛と嘔吐あり、近隣病院に受診。AVMと診断された。
ガンマナイフも考慮されたが、当院へ転送。
H17/3/3 手術。後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
(術後の血管撮影を強行せず) |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№12
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
奈良県 |
奈良県 |
H17/3/10 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形(小脳) |
塞栓術 |
須山 (久保) |
経過 |
H17/1/9 海外出張中脳内出血。
H17/2/22 当院に転送。
H17/3/10 血管内治療施工。後遺症なく軽快退院。 ガンマナイフへ。 |
手術前 |

  |
手術後 |
   |
|
№13
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
泉佐野市 |
H17/4/28 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形(右小脳) |
塞栓術 |
須山 (伊藤) |
経過 |
かねてより頭痛があり、某院にてAVMと診断され、当院に転送。
H17/4/28 血管内治療施行。後遺症なく軽快退院。ガンマナイフへ |
手術前 |
 |
手術後 |
  |
|
№14
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
狭山市 |
H17/5/7 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形(右前頭葉) |
摘出術 |
富永 (原国) |
経過 |
かねてより痙攣発作、意識消失があり、
3年前、他病院にてガンマナイフ治療を受けたがAVM消失せず。
H17/5/7 手術。 後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
|
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№15
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
和泉市 |
H17/6/4 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形(左頭頂葉) |
摘出術 |
富永 (原国) |
経過 |
H17/5/6 緊急入院、痙攣発作。
以前より、他病院にて抗痙攣剤を服用するも痙攣が制御できていなかった。
H17/6/4 手術。後遺症なく全治退院。 |
手術前 |
   |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
(全摘出直前) |
 |
|
№16
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
堺市 |
H17/8/3 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形(小脳) |
摘出術 |
富永 (原国) |
経過 |
H17/6/30 小脳出血で発症。
H17/7/4 当病院に転送。直に血腫除去を行う。
H17/8/3 全摘出。新たな後遺症を伴うことなく全治退院。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№17
手術日 |
氏名
性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
交野市 |
H17/10/26 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(シルビィウス裂・側脳室) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
H17/9/16 頭痛、嘔吐。立ち上がることが出来ず救急搬入される。
H17/10/26 摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。 |
手術前 |
  
   |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
(全摘出直前) |
 |
(全摘出直前) |
 |
(全摘出後) |
 |
№21
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
広島県 |
H18/2/24 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
H18/2/13 コントロールの困難な全身性けいれん発作と頭痛、意識消失。救急車にて他病院へ搬送。検査の結果、脳動静脈奇形と診断。
当院での検査・治療を希望し、入院となる。
H18/2/24 摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
   |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出直前) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(摘出標本) |
 |
(全摘出後) |
 |
№24
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
狭山市 |
H18/5/31 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
妊娠36週で後頭部痛、記憶障害あり。他病院にて検査の結果、脳動静脈奇形より出血あり。 帝王切開にて分娩。
H18/5/9 本人・家族の希望にて当院へ転院となる。
H18/5/31 摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
   |
手術後 |
  |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
№25
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
和歌山県 |
H18/7/8 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
頭痛にて他病院へ救急搬送。検査の結果、脳動静脈奇形より出血あり。
当院へ紹介、入院となる。
H18/7/8 摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
   |
手術後 |
(術後の血管撮影を強行せず) |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
№26
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
住吉区 |
H18/6/21 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
(左後頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
脳出血にて他病院へ入院。
手術目的で当院へ紹介、入院となる。
H18/6/21 摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
№27
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
愛媛県 |
H18/7/29 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(左側頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
2年前より、意識消失、会話が理解できない。他病院を受診、脳動静脈奇形と診断。
H18/7/26 本人・家族の希望にて当院へ来院、手術を希望。
H18/7/29 摘出術を施行。後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
   |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
№28
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
西淀川区 |
H19/1/17 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
(右頭頂葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
H18/12/28 会社にて意識消失。当病院へ救急搬送。検査の結果、
脳動静脈奇形と診断。
H19/1/17 摘出術を施行。新たな後遺症の発生なく全治退院となる。
|
手術前 |
  |
手術後 |
 |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№29
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
八尾市 |
H19/2/21 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右前頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
頭痛・嘔吐・吐気があり、近くの病院を受診。入院精査の結果、脳動静脈奇形と診断。当病院へ紹介。
H19/2/21 摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
術中写真
(全摘出前) |
 |
(全摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
|
№30
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
福岡県 |
H19/3/3 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左視床部) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
頭痛・気分不良にて他府県(福岡県)の某病院を受診、脳動静脈奇形と診断。他病院の主治医と相談の上、当病院に転院。
H19/3/3 摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№31
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
中央区 |
H19/3/14 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
H19/1/25 左半身の痺れにより、他病院に救急搬送される。
脳動静脈奇形と診断。知人のすすめにより当病院へ転院。
H19/3/14 摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
  |
手術後 |
  |
№32
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
鹿児島県 |
H19/3/22 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右側脳室) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
H19/1/25 突然の左片麻痺、意識障害を生じ、他府県(鹿児島)の某病院に救急搬送される。
検査の結果、脳動静脈奇形と診断。ご家族の強い希望にて、当院へ転院となる。
H19/3/22 摘出術を施行。脳動静脈奇形は全治し、新たな後遺症の発生なく退院となる。
|
手術前 |
 
   |
手術後 |
 
  |
№33
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
枚方市 |
H19/5/9 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(右小脳半球) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
以前より頭痛あり、今年になり頭痛増強し、他病院にて検査。脳動静脈奇形と診断され、当病院へ紹介される。
H19/5/9 摘出術を施行し、全治。後遺症なく退院となる。
|
手術前 |
 
   |
手術後 |
  |
№34
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪市 |
H19/5/19 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右側頭部) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
H19/5/8
精密検査のため入院。検査の結果、脳動静脈奇形と診断。 H19/5/19
摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
 |
|
№35
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東大阪市 |
H19/6/22 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(村上) |
経過 |
H19/5/23 夕食時、けいれん発作後意識消失。他病院に緊急搬送され、検査の結果、脳動静脈奇形と診断。当病院へ転院。
H19/6/22 摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
   |
手術後 |
   |
№36
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大東市 |
H19/7/5 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
2007/04/16 頭痛及び吐き気のため、近くの病院を受診。その結果脳動静脈奇形(AVM)と診断。他病院との症例数と治療実績を比べ、当病院での手術を希望され入院される。
2007/07/05 摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
 
   |
手術後 |
   |
№37
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
ペルー |
H19/8/22
8/24 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
2005/08/25 けいれん発作出現。他病院にて検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断され、ガンマナイフよりも手術適応との判断にて当病院を紹介される。
2007/08/24 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  

|
手術後 |
   |
№38
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
福岡県 |
H19/8/21 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(左小脳半球) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
2007/04/07 小脳出血で他の病院(福岡県)に入院。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。本人の希望により当病院へ転院。
2007/08/21 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  
|
手術後 |
(術後の血管撮影を強行せず) |
№39
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
枚方市 |
H19/8/16 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(松田) |
経過 |
2007/07/30 入眠中突然、全身けいれんあり。救急搬送され、他病院へ入院。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断。手術を勧められ、当院での手術を希望し、入院となる。
2007/08/16 摘出術を施行し、後遺症なく全治退院となる。
|
手術前 |
  

|
手術後 |
   |
№40
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
富田林市 |
|
※ |
60代 |
脳動静脈奇形
(左大脳半球) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
他病院より紹介。高齢であることより経過観察が望ましかったが、重い進行性水頭症と脳ヘルニア前状態であることより、手術に踏み切らざるえなかった。
AVMは摘出したが、他の疾患により無事退院にいたらなかった。
|
手術前 |
 
 
  |
手術後 |
  |
№41
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
鹿児島県 |
H19/9/28 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(左側頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
2006/11/30 嘔吐・けいれんあり。他病院へ入院。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。本人・家族の当院での手術を希望し、転院となる。
2007/09/28 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  
 
|
手術後 |
  |
№42
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
八尾市 |
H19/12/13 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形
(前頭葉) |
摘出術 |
乾(我妻) |
経過 |
以前より脳動静脈奇形(AVM)と診断され、手術を希望し、当病院へ入院となる。
2007/12/13 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  

|
手術後 |
(術後の血管撮影を強行せず) |
№43
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
阿倍野区 |
H19/11/16 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右側脳室) |
摘出術 |
富永
(永島・松田) |
経過 |
2007/09/24 意識消失にて他病院へ救急搬送。検査の結果、出血を伴う脳動静脈奇形(AVM)と診断される。本人・家族が当院での手術を希望し、転院となる。
2007/11/16 摘出術を行い、新たな後遺症の発生なく退院した。
|
手術前 |
  

|
手術後 |
   |
№44
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東成区 |
H20/1/10 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
2007/11/20 転倒して他病院へ救急搬送。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。本人・家族が他病院との症例数と治療実績を比べ、当病院での手術を希望され来院される。
2008/1/10 摘出術を行い、後遺症なく退院した。
|
手術前 |
  
 
|
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
№45
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
愛媛県 |
H20/2/1 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左側脳室) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成19年2月 激しい頭痛あり、近くの病院を受診。検査の結果、出血を伴う脳動静脈奇形(AVM)と診断される。大学病院で手術が困難と言われ、当院を受診。
平成20年2月1日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  
  |
手術後 |
   |
№46
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東京都 |
平成20年2月21日 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右後頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
2年前より、頭がボーっとする、左目がチカチカするなどの症状があり、1年前から症状が強くなり、他病院の人間ドックを受診。脳動静脈奇形(AVM)と診断される。ホームページを調べ、当病院へ入院。
2月21日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№47
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
八尾市 |
平成20年3月7日 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(右頭頂葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成20年1月 左半身のしびれがあり、他病院を受診。入院検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断。入院した病院では手術が困難なため、当病院へ紹介。
3月7日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院した。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№48
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪市 |
平成20年3月26日 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形
(右後頭葉) |
摘出術 |
富永(山里) |
経過 |
平成20年1月19日 2ヶ月前より、ふらつきがあり近くの病院を受診。脳腫瘍と診断され、当病院へ紹介。検査の結果、脳腫瘍と脳動静脈奇形(AVM)と診断。
3月26日 両方とも摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
 
  |
手術後 |
 
(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
№49
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
奈良県 |
平成20年3月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右頭頂葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
20年前 脳内出血のため他病院へ搬送。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
平成14年 他病院にてガンマナイフ治療受けられ、AVMは消失したが、ガンマナイフ照射による副作用あり。平成19年12月
検査の結果、AVM(再発?)と脳動脈瘤を認められた。
当病院へ、確実な治療法である手術を希望さて転院される。
平成20年3月 摘出術を行い、新たな後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
   |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№50
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
広島県 |
平成20年4月 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(左前頭・頭頂葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
6年前より頻発するけいれんと右片麻痺、しびれがあり、他病院にて検査の結果、脳動静脈奇形と診断。 他病院との症例数と治療実績を比べ、当病院での手術を希望され来院される。
平成20年4月 運動中枢に存在していたので躊われたが、AVMは手術により全治、右片麻痺は残ったまま、退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№51
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
和歌山県 |
平成20年5月20日 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(小脳) |
摘出術 |
富永(我妻) |
経過 |
平成20年4月 気分不良・目まいにて他病院に救急搬送される。
出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断。他病院では治療は困難と当病院へ転院となる。
5月20日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№52
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
和歌山県 |
平成20年5月28日 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(右頭頂) |
摘出術 |
富永(山里) |
経過 |
平成20年1月 頭痛・意識消失にて他病院へ救急搬送される。
出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断。専門的な治療が必要と当病院を紹介され、転院となる。
5月28日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№53
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
貝塚市 |
平成20年6月5日 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左後頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成20年3月 めまい・ふらつき・脱力感・視野障害にて他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断。経過観察と言われたが、症状の悪化により当病院へ手術希望にて転院される。
6月5日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№54
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
埼玉県 |
平成20年7月4日 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成20年4月 全身けいれん発作をおこし他病院に緊急搬送される。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断。治療は困難と当病院へ転院となる。
7月4日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
 
 |
術中写真
(摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
№55
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
埼玉県 |
平成20年7月23日 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(右後頭葉) |
摘出術 |
富永(我妻) |
経過 |
平成20年6月上旬 運転中に意識消失、けいれん出現。他病院での検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。ガンマナイフを勧められるも当病院での手術を希望され転院される。
7月23日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
  
|
№56
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
埼玉県 |
平成20年7月24日 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(我妻) |
経過 |
平成20年7月上旬 外出先にて意識消失、他病院に救急搬送される。検査の結果、出血を伴った脳動静脈奇形(AVM)と診断される。ご家族の希望で当病院へ転院となる。
7月24日 摘出術を行い、全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№57
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
西淀川区 |
平成20年7月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(小脳) |
摘出術 |
富永(祖母井) |
経過 |
平成20年6月 頭痛・耳鳴り・吐き気のため他病院へ緊急搬送。検査の結果、出血を伴った脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院に転送。
入院当初は意識障害と小脳障害(運動失調と構音障害)を認めたが、
7月 摘出術を行い、意識清明、小脳症状は殆んど治癒、AVMは全治し、退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№58
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
アメリカ |
平成20年8月5日 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成20年5月上旬 運動中に頭痛があり、他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院へ転院となる。
8月5日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№59
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
箕面市 |
平成20年8月7日 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成20年3月 けいれん発作、他病院へ救急搬送。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。他病院との治療実績を比べ、当病院での手術を希望され入院される。
8月7日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
 
(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№60
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪市 |
平成20年8月9日 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(米田) |
経過 |
平成20年6月下旬 他病院に出血を伴った脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院へ転院となる。
8月9日 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№61
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
佐賀県 |
平成20年8月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(右前頭葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
平成19年 出血のため、他病院へ救急搬送。検査の結果、出血を伴った脳動静脈奇形(AVM)と診断される。他病院との症例数と治療実績を比べ、当病院での手術を希望され来院される。
8月 摘出術を行い、全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№62
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
岡山県 |
平成20年9月 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
(右前頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成14年 けいれん発作、耳鳴りのため他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断。手足の麻痺がでて、手術を希望し当院へ入院となる。
平成20年9月 摘出術を行い、全治退院された。 |
手術前 |
  

|
手術後 |
 |
(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
|
№63
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
三重県 |
平成20年10月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成20年 7月 仕事中に頭痛があり、他病院を受診。出血を伴った脳動静脈奇形(AVM)と診断。他病院での血管内手術の結果、脳梗塞をおこし、当院に転院となる。
平成20年10月 摘出術を行い、AVMは全治し退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№64
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
堺市 |
平成20年11月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(左後頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成20年8月 目がチカチカして嘔吐。他病院を受診。脳動静脈奇形(AVM)と診断。手術を勧められたが、当病院での手術を希望し転院。
平成20年11月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  
|
№65
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
兵庫県 |
平成21年1月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(右頭頂葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成20年11月 頭を強く打ち、他の病院での検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断。
当病院での手術を希望し転院。
平成21年2月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  

|
手術後 |
  
|
№66
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
三重県 |
平成21年2月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(後頭蓋窩) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成20年8月 他病院での検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
他病院との治療実績を比べ、当病院での手術を希望され来院される。
平成21年2月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№67
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
埼玉県 |
平成21年1月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右頭頂葉) |
摘出術 |
富永(原国) |
経過 |
平成20年10月 めまいをおこし、他病院にて検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院で手術を希望し、転院される。
平成21年1月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |

 |
手術後 |
 |
№68
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
此花区 |
平成21年3月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右側頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成20年12月 他病院にて救急搬送され、検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
平成21年3月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
 |
手術後 |
 |
№69
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
八尾市 |
平成21年3月 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形
(左側頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成21年1月 他病院に救急搬送され精密検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院のホームページで他病院との症例数と治療実績を比べ、当病院での手術を希望され来院される。
平成21年3月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |

 |
手術後 |

(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№70
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
西成区 |
平成21年3月 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形
(左頭頂葉) |
摘出術 |
富永(米田) |
経過 |
平成20年11月 左上下肢の痺れ、呂律難があり、他病院での検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。専門的な治療が必要と当病院を紹介され、転院される。
平成21年3月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |

 |
手術後 |
 |
№71
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
羽曳野市 |
平成21年4月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(左頭頂葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成21年3月 意識消失あり。他病院にて精査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。他病院の紹介で当病院へ転院となる。
平成21年4月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№72
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
和歌山県 |
平成21年5月 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
(左側頭葉) |
摘出術 |
富永(松田) |
経過 |
平成21年2月 右半分の視野障害で、他病院での検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院での手術を希望され来院される。
平成21年5月 摘出術を行い、軽い視野障害以外の後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№73
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
|
平成21年5月 |
※ |
60代 |
脳動静脈奇形 (小脳) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成20年11月 突然のめまいと嘔吐にて他病院に救急搬送され、検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。 他病院では手術が困難となり、当病院へ転院される。 平成21年5月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
   |
№74
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
八尾市 |
平成21年6月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形 (左後頭葉) |
摘出術 |
富永(山里) |
経過 |
平成21年2月 他病院の人間ドックの結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当病院での手術を希望され来院される。 平成21年6月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
   |
手術後 |
 (手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。)
|
№75
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
愛媛県 |
平成21年7月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形 (左前頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成21年4月 けいれん発作にて他病院へ緊急搬送され、検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。 専門的な治療が必要と当病院を紹介され、転院される。 平成21年7月 摘出術を行い、後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
 (手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№76
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
千葉県 |
平成21年9月 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(脳幹部) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
平成21年8月 嘔吐、視野障害にて他病院へ救急搬送。検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御家族が当病院での手術を希望され来院される。
平成21年9月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  
|
術中写真
(摘出前) |
 |
(全摘出後) |
 |
№77
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
佐賀県 |
平成21年10月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
(左側頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成21年5月 頭痛、意識障害にて他病院へ救急搬送。検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御家族が当病院での手術を希望され来院される。
平成21年10月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  
|
№78
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
愛媛県 |
平成21年10月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左後頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成21年8月 気分不良を訴え、他病院へ緊急搬送。検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御家族が当病院での手術を希望され来院される。
平成21年10月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
№79
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
奈良県 |
平成22年2月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右後頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
平成21年8月 頭痛があり、転倒。検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
平成22年2月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
(全摘出後) |
 |
(摘出標本) |
 |
№80
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
長野県 |
平成22年1月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
2年前から、年2回くらい頭痛、嘔吐時に右上肢の脱力、痺れ感あり、
頭痛等の症状あり検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
他病院にて血管造影検査するが、部位、大きさから、積極的治療を
進められず。ホームページで当院を知り受診、 御家族が当病院での手術を希望され来院される。
平成22年1月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  

|
手術後 |
  |
№81
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
奈良県 |
平成22年2月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
(右後頭葉) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
以前より頭痛があり、階段より転倒、入院検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
平成22年2月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№82
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
岡山県 |
平成22年2月 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
(側脳室) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
他病院にてMRIを撮影したところ、偶然、脳動静脈奇形(AVM)が発見され、出血をおこし他病院に救急搬送される。
問う病院に手術を希望され転院。
平成22年2月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№83
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪府 |
平成22年3月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左小脳半球) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
他病院にて脳動静脈奇形の摘出術を実施。
残存があり、再度手術する必要があり、家族の希望で当病院へ転院される。
平成22年2月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№83
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪府 |
平成22年3月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左小脳半球) |
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
他病院にて脳動静脈奇形の摘出術を実施。
残存があり、再度手術する必要があり、家族の希望で当病院へ転院される。
平成22年2月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№84
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪府 |
平成22年3月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
突然の頭痛・嘔吐・眩暈あり他病院に救急搬送される。 出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。家人希望にて当院セカンドオピニオンされ転院された。
H22.3 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№85
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
福島県 |
平成22年3月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(久貝) |
経過 |
仕事中右半身の痙攣が他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。本人が治療を望み、インターネットで当院を探し受診し、転院される。
H22.3 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№86
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪府 |
平成22年5月 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(松田) |
経過 |
原因不明の髄膜炎にて他病院より紹介受診され、検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
H22.5 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
 |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
№87
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
山形県 |
平成22年5月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(乾) |
経過 |
膝滑膜炎の手術施行する。治りが悪いため検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。他病院で治療困難と診断され当病院へ紹介。転院される。
H22.5 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
    |
手術後 |
 |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
№88
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
福島県 |
平成22年6月 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永() |
経過 |
目がチカチカし、他病院病院へ受診。検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。本人の意思して当病院に転院される。
H22.6 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。
|
手術前 |
  
 |
手術後 |
 |
№89
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
栃木県 |
平成22年6月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
14年位前から左半身に軽度の痺れがあり、H22.2月頃より頭痛があり、他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。当院に紹介され転院される。
H22.6 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№90
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
宮崎県 |
平成22年6月 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
右半身の脱力感・感覚麻痺・頭痛出現し、痙攣発作にて他病院へ救急搬送される。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。他病院では治療困難と診断され、セカンドオピニオンとして当院受診。
H22.6 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№91
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
神奈川県 |
平成22年8月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
10年以上続いていた偏頭痛の様な症状のため、複数の病院を受診していた。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。他病院では治療困難と診断され、当院へ転院される。
H22.8 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№92
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
山口県 |
平成22年8月 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
クラブ活動中に野球ボールが頭部に直撃し他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。御家族の希望により、当病院へ転院される。
H22.8 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№93
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
東京都 |
平成22年11月 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
クモ膜下出血で他病院へ救急搬送。検査の結果、出血をともなった脳動静脈奇形(AVM)と診断される。血管内治療を受けられるも根治せず、当病院へ転院される。
H22.11 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
№94
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
大阪府 |
平成22年11月 |
※ |
20代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
頭痛あり、他病院へ受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御本人の希望により当院へ転院される。
H22.11 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№95
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
兵庫県 |
平成22年11月 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
風邪をひき、頭痛が治まらなかったため他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御本人の希望により当院へ転院される。
H22.11 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
№96
手術日 |
氏名 性別 |
年齢 |
主病名 |
治療法 |
手術医(助手) |
出身地 |
和歌山県 |
平成22年12月 |
※ |
50代 |
脳動静脈奇形
|
摘出術 |
富永(永島) |
経過 |
交通事故にて他病院を受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御本人の希望により当院へ転院される。
H22.12摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
  |
術中写真
(摘出前) |
 |
(摘出中) |
 |
№97
手術日 |
出身地 |
氏名 性別 |
年齢 |
病名 |
治療法 |
手術医 (助手) |
平成22年12月 |
兵庫県 |
※ |
10代 |
脳動静脈奇形
(左前頭葉) |
摘出術 |
永島 (祖母井) |
経過 |
幼少の頃、脳出血で他病院で手術。原因わからず、その後の検査で脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
御両親の希望により当院へ転院される。
H22.12 摘出術を行い、新たな後遺症なく全治退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
 |
(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
|
手術中の写真
(摘出前) |
 |
AVMの摘出中 |
 |
№98
手術日 |
出身地 |
氏名 性別 |
年齢 |
病名 |
治療法 |
手術医 (助手) |
平成22年12月 |
大阪府 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形 (左側頭葉) |
摘出術 |
富永 (永島) |
経過 |
意識消失、意識回復したものの頭痛、耳鳴り眩暈がひどく他病院へ受診。検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
他病院では手術は困難と診断され、当病院へ紹介・転院される。
H22.12 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  
 |
手術後 |
 |
(手術中の血管撮影によりAVMの完全摘出が確認されたので、術後の血管撮影は省略した。) |
|
手術中の写真
(摘出前) |
 |
AVMの摘出中 |
 |
№99
手術日 |
出身地 |
氏名 性別 |
年齢 |
病名 |
治療法 |
手術医 (助手) |
平成23年1月 |
福井県 |
※ |
40代 |
脳動静脈奇形 (右側頭葉) |
摘出術 |
富永 (久貝) |
経過 |
他病院脳ドックで健診の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。
他病院で精密検査入院され、当病院での手術を希望され転院される。
H23年1月 摘出術を行い、新たな後遺症なく退院された。 |
手術前 |
  

|
手術後 |
  |
手術中の写真
(摘出前) |
 |
AVMの摘出中 |
 |
№100
手術日 |
出身地 |
氏名 性別 |
年齢 |
病名 |
治療法 |
手術医 (助手) |
平成23年2月 |
三重県 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形 (右側頭葉) |
摘出術 |
富永 (久貝) |
経過 |
遠近感に違和感を感じ、他病院にて検査の結果、脳動静脈奇形(AVM)と診断される。ホームページを見られ、当病院に転院される。
H23年2月摘出術を行い、全治、後遺症なく退院された。 |
手術前 |
 
 
|
手術後 |
  |
№101
手術日 |
出身地 |
氏名 性別 |
年齢 |
病名 |
治療法 |
手術医 (助手) |
平成23年2月 |
山口県 |
※ |
30代 |
脳動静脈奇形 (右頭頂葉) |
摘出術 |
富永 (久貝) |
経過 |
頭痛あり他病院へ受診。検査の結果、出血を伴う脳動静脈奇形(AVM)診断された。手術が困難と言われ、当病院での治療を希望され入院となる。
H23年2月 摘出術を行い、全治、後遺症なく退院された。 |
手術前 |
 
  |
手術後 |
  |
手術中の写真
(摘出前) |
 |
AVMの摘出中 |
 |
|